★ 本の紹介 「武建一が語る 大資本はなぜ私たちを恐れるのか」著 武建一 旬報社  623号
★ 「コロナ禍の医療現場」からの警鐘と提言日本の医療崩壊をくい止める 共著、本田宏・和田秀子 623号
 読書室 堤 未果氏著『デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える』NHK出版新書 623号
 読書室 伊藤 誠氏他著『21世紀のマルクス―マルクス研究の到達点』   622号
★ 読書室 ヨルゴス・カリス他著『なぜ脱成長なのか』     621号
★ 読書室 古村治彦氏著『悪魔のサイバー戦争を始めるバイデン政権』    620号
★ 読書室 『グレート・リセット』      619号
★ 本の紹介 『ガザ、西岸地区、アンマン「国境なき医師団」を見に行く』 著者 いとうせいこう 618号
★  読書室  木下 武男氏著『労働組合とは何か』岩波新書(1872)2021年3月刊 618号
★ 読書室 『プラットホーム革命』       617号
 読書室 斎藤幸平氏著『大洪水の前に:マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版  616号
★ 『99%のための経済学 コービンが率いた英国労働党の戦略』      615号
 読書室 小西一雄氏著『資本主義の成熟と終焉: いま私たちはどこにいるのか 』 615号
 読書室 保阪正康氏著『対立軸の昭和史 社会党はなぜ消滅したのか』河出新書  614号
★ 《何でも紹介》 サイトの名は「青山繁のby the peopleへようこそ!」    614号
  2021
★ 読書室 マルチェロ・ムスト著『アナザー・マルクス』 堀之内出版       613号
読書室 佐々木 隆治氏・志賀 信夫氏編著『ベーシックインカムを問い直す』    612号
★ 何でも紹介欄   ベーシックインカムをめぐる積極論と慎重論     611号
★  読書室  斎藤幸平氏著『人新世の「資本論」』集英社新書       611号
★ 読書室 佐々木隆治氏著『私たちはなぜ働くのか マルクスと考える資本と労働の経済学』 610号
★ 何でも紹介・・ 『まもろう愛しのまちを LNG火力発電所計画撤回の歩み』        609号
★ 読書室 シリーズ世界の思想『マルクス 資本論  』佐々木隆治氏著      609号
★ 本紹介『デコちゃんが行く』(編者いのまちこ/漫画たたらなおき/発売元静岡新聞社)  608号
★ 読書室 白井聡氏著『武器としての「資本論」』東洋経済新報社    608号
★ 読書室  副島隆彦氏著『もうすぐ世界恐慌 そしてハイパー(超)インフレが襲い来る』   607号 
 本の紹介・・「都構想」を止めて大阪を豊かにする5つの方法      606号
 読書室  小西一雄氏著『資本主義の成熟と転換―現代の信用と恐慌』   606号
★  新型コロナウイルスを知る本の紹介     605号
★ 『新しいウィルス入門』武村政春著      605号
★ 読書室 『マルクスの恐慌論:久留間鮫造編『マルクス経済学レキシコン』を軸に』  605号
★  読書室 『闘わなければ社会は壊れる:〈対決と創造〉の労働・福祉運動論』     604号
★ 読書案内「南太平洋の小国 サモア・キリバス・フィジー」      604号
★ 映画紹介『感染列島』             604号
★ 何でも紹介・・現代社会の「家族」を描いた2つの映画  「家族を想うとき」と「パラサイト半地下の家族」 603号
★ 読書室 『秘密資金の戦後政党史 』        603号
  日朝・日韓交流史を学び始めて      602号
★ 《何でも紹介》あなたは『POSSE[ポッセ]』という年間三巻刊行の雑誌を知っていますか?   602号
★ 読書室  『周縁のマルクス ナショナリズム、エスニシティおよび非西洋社会について』     602号
 2020

紹介A(文化等)2020~

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